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(スケジュール内容は、2013年4月から表示されます。過去のスケジュールは表示されませんので、予めご了承くださいませ。)

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    1. 264.  韓国最優秀男性歌手賞にジュンス=中国「V-chart awards」  
    2. 2013-04-15



    英語曲シングル「UNCOMMITTED」を歌ったJYJのメンバー、ジュンスが、中国最大級のミュージックビデオサイト「音悦台」が主催する音楽授賞式「V-chart awards」で、韓国最優秀男性歌手賞を受賞した。
    14日午後、所属事務所C-JeSエンターテインメントが伝えた。

    韓国最優秀男性歌手賞は、チャートの成績や世界中のファンの投票によって決定される。
    ジュンスは審査員によるものではなく、2012年のV-Chartの成績やファン投票によって行われた審査で最高点を獲得し、1位の栄誉を手にした。

    C-JeSは「今回の授賞式は、チャートの累計成績が合算された結果なので、さらに意味深いと思う。ミュージックビデオと公演でのみ公開された音楽が、海外の授賞式で1位を獲得したということに、本人も喜んでいるし、感謝している」とコメントした。  

    1. 263.  JYJ ジェジュン、台湾で熱い取材競争…“人気を確認”  
    2. 2013-04-15


    JYJのジェジュンが、台湾で熱い人気をもう一度確認した。

    13日、初のソロアジアツアー「Your, My and Mine in Taiwan」のために台湾を訪れた彼は、記者会見に50のメディアが殺到するなど、熱い歓迎を受けた。

    C-JeSエンターテインメントは14日、「ジェジュンのアジアツアーが成功裏に終わり、台湾で約4000人のファンたちと幸せな時間を過ごした。
    ファンミーティングとミニコンサートを組み合わせた多彩な公演は、アジアのファンたちに大きく愛され、特に台湾では取材競争も激しく、ジェジュンの一挙手一投足に関心を見せた」と話した。

    この日のコンサート後、台湾のテレビ局TVBSでは、ジェジュンの台湾の訪問やコンサートを大きく取り上げた。
    さらにコンサート前に開かれた記者会見に参加したテレビ局GTV、自由時報、中国時報などのメディアも、ジェジュンがロッカーに変身したことや、アジアツアーを始め、役者としても次回作を準備しているのかなど、大きな関心を示した。

    ジェジュンは、「台湾に来るたびに大きなエネルギーを浴びている。今回はおいしいデザートを食べたい。台湾に来ると食べる豆腐料理も好きだ」と、愛情を表現した。
    1. 262.  【重要】ご予約商品の入金確認状況!!  
    2. 2013-04-13
    会員専用のお知らせです。
    1. 261.  【重要】当サイト販売の公式グッズ転売に関しまして  
    2. 2013-04-10
    こんにちは。
     
    JYJ Japan Official Website事務局でございます。
     
    皆様にJYJ公式グッズの転売に関しまして公示いたします。
     
    この度、当ファンクラブにて販売させていただいております、東京ドームコンサートグッズが転売されているとの報告を受けました。

    当サイトにて販売しておりますグッズの転売は禁止させていただいております。

    当サイトにて販売の商品は全てJYJ公式グッズです。

    他サイトにてご購入される場合、詐欺等の被害にご注意くださいませ。

    また、当サイト以外でご購入され、万一何らかの被害を受けた場合、当ファンクラブは一切の責任を負えません。

    何卒ご了承くださいませ。
     
     
     
    JYJ Japan Official Website事務局
    1. 260.  延長時のご入金に関しましてお知らせ※追記あり  
    2. 2013-04-10
    会員専用のお知らせです。
    1. 259.  ☆スケジュールコンテンツリニューアルのお知らせ☆  
    2. 2013-04-08
    みなさん、こんにちは。

    JYJ JAPAN OFFICIAL WEBSITE 運営局です。

    本日、JYJスケジュールコンテンツがリニューアルされました!!

    カレンダー表示で、以前よりも見やすく、分かりやすくお届けします!!


    【閲覧方法】
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    ②カレンダー内の日付をクリックするとスケジュールが表示されます。
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    ※「SCHEDULE」に表示される内容は、全て所属事務所発表の公式スケジュールです。



    JYJ JAPAN OFFICIAL WEBSITE 運営局
    1. 258.  JYJジェジュン南京公演に4000人が熱狂  
    2. 2013-04-08



    今年1月のソウル公演を皮切りにタイ、中国・上海、香港でアジアツアー「Your, My and Mine in Nanjing」を開催してきたJYJのジェジュン。
    5都市目となる中国・南京のオリンピック・スポーツ・センターで6日、ミニコンサートとファンミーティングを行い、中国のファン約4000人と触れ合った。

    ジェジュンはJYJとして4月2日から4日まで、東京ドームでの3公演を終えたばかりだったが、この日最高のコンディションでファンを感動させた。

    ファンミーティングでジェジュンは「結婚はいつごろ?」というファンの質問に「38歳ごろ」と答え「自分より体重が重い女性はどうか」という質問には「すごく痩せている人よりは少しぽっちゃりした人の方が好き」と答え、歓声を浴びた。

    また、コンサートは1stソロミニアルバムの先行公開曲「One Kiss」で華やかに幕を開け「愛したけれど」「君のために」「僕はいつも君を」など先輩歌手の曲をロックバージョンで披露した。

    引き続き、ジェジュンは13日に台湾公演を開催する。  

    1. 257.  入金完了メール誤送信に関するお詫び  
    2. 2013-04-06
    会員専用のお知らせです。
    1. 256.  当サイトご利用時の注意点につきまして  
    2. 2013-04-06
    会員専用のお知らせです。
    1. 255.  JYJ 東京ドームでファン15万人を魅了  
    2. 2013-04-05



    客席5万席がいっぱいになった。
    3年ぶりに東京ドームのステージに立った人気グループJYJ(キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンス)の最終公演が4日に行われた。

    3年に及ぶブランクにもかかわらず、4月2日・3日・4日と三日間にわたる「2013 JYJ Concert in Tokyo Dome~The Return of the JYJ~」3公演では計15万席が完売した。

    華麗なるダンスと揺らぐことのないライブ・パフォーマンスを誇るJYJらしく、壮大なオープニングに続き、初のワールドワイド・アルバム「The Beginning」のダブルリード曲「Ayyy Girl」と「Be the One」でグループとしての魅力をさく裂させ、一気に観衆のハートをさらった。

    公演前の記者会見でパク・ユチョンは「3年前の東京ドーム公演後、ここに集まってスタッフたちと大泣きした覚えがある。あのときは次に東京ドームのステージに立つまでこれほど長い時間がかかるとは思っていなかった。再び東京ドームに戻ってこられてとても幸せ」と感慨深そうだった。

    メンバー3人の魅力は、ソロステージでいっそう輝きを増した。
    キム・ジュンスは昨年リリースしたソロアルバム「TARANTALLEGRA」収録曲「Breath」と「Lullaby」で強烈なインパクトとソフトな面を同時に見せた。

    パク・ユチョンは甘い声で安全地帯の「Friend」やキム・ドンリュルの「古い歌」、さらに今回の東京ドーム公演で初披露となる自作曲「彼女と春を歩く」を歌った。

    今年初めにソロアルバム「Y」を出したキム・ジェジュンは、燃えさかる炎のように「Mine」を歌い、会場をヒートアップさせた。ジェジュンとジュンスが5曲、ユチョンが4曲を歌い終わると、JYJとして「In Heaven」を皮切りに、客席にいるファンに一歩でも近づくためカーパレードを繰り広げ、ファンのために作詞した「少年の手紙」「You\'re」、ドラマ『トキメキ☆成均館スキャンダル』の挿入歌「見つけた」を披露した。

    また、JYJが日本活動時に歌った徳永英明の「Rainy Blue」が3人の完璧なハーモニーにより復活、ファンは感極まった。

    公演の終盤、キム・ジェジュンは「このステージに再び上がるまで足かけ4年。混乱した時期でもあり、一日一日が僕たちにとってつらかった。きょうドームで僕たちが会えたのは、皆さんが僕たちを信じてくれたおかげだと思う。僕たちが伝えたい気持ちが込められた歌」と言って「落葉(Fallen Leaves)」を歌った。

    そして残りのエネルギーをすべて注ぎ込むかのように「Be My Girl」「Empty」を歌い上げ、JYJは三日間の短くも長い公演を無事成功させた。

    今回の東京ドーム公演は、JYJが長いトンネルのような時期を乗り越えるのを誰よりも待ち望んでいたファンたちにとって「癒やしのステージ」になった。